論文の概要: Findings of the Sentiment Analysis of Dravidian Languages in Code-Mixed
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- arxiv url: http://arxiv.org/abs/2111.09811v1
- Date: Thu, 18 Nov 2021 17:27:32 GMT
- ステータス: 翻訳完了
- システム内更新日: 2021-11-19 17:15:11.681486
- Title: Findings of the Sentiment Analysis of Dravidian Languages in Code-Mixed
Text
- Title(参考訳): コードミキシングテキストにおけるドラビディアン言語の感性分析の発見
- Abstract要約: FIRE 2021で開催されているDravidian-CodeMix共有タスクの結果を示す。
タスク、その組織、および提出されたシステムについて説明する。
タミル・イングリッシュ、マラヤラム・イングリッシュ、カナダ・イングリッシュの上位システムは、それぞれ0.711、0.804、0.630の重み付きF1スコアを記録した。
- 参考スコア(独自算出の注目度): 3.216148364146325
- License: http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/
- Abstract: We present the results of the Dravidian-CodeMix shared task held at FIRE
2021, a track on sentiment analysis for Dravidian Languages in Code-Mixed Text.
We describe the task, its organization, and the submitted systems. This shared
task is the continuation of last year's Dravidian-CodeMix shared task held at
FIRE 2020. This year's tasks included code-mixing at the intra-token and
inter-token levels. Additionally, apart from Tamil and Malayalam, Kannada was
also introduced. We received 22 systems for Tamil-English, 15 systems for
Malayalam-English, and 15 for Kannada-English. The top system for
Tamil-English, Malayalam-English and Kannada-English scored weighted average
F1-score of 0.711, 0.804, and 0.630, respectively. In summary, the quality and
quantity of the submission show that there is great interest in Dravidian
languages in code-mixed setting and state of the art in this domain still needs
more improvement.
- Abstract(参考訳): FIRE 2021で実施したDravidian-CodeMix共有タスクの結果を,Code-Mixed TextにおけるDravidian言語に対する感情分析のトラックとして提示する。
タスク、その組織、および提出されたシステムについて説明する。
この共有タスクは、FIRE 2020で開催されている昨年のDravidian-CodeMix共有タスクの継続である。
今年のタスクは、トケン内とトケン間のレベルのコード混合だった。
さらに、タミル語とマラヤラム語を除いて、カンナダ語も導入された。
タミル語では22のシステム、マラヤラム語では15のシステム、カンナダ語では15のシステムを受け取りました。
タミル・イングリッシュ、マラヤラム・イングリッシュ、カナダ・イングリッシュの上位システムは、それぞれ0.711、0.804、0.630である。
要約すると、提出内容の品質と量は、コード混合設定におけるドラビダ言語に対する大きな関心と、このドメインにおける最先端技術にはまだ改善が必要であることを示している。
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