論文の概要: XTREME-S: Evaluating Cross-lingual Speech Representations
- arxiv url: http://arxiv.org/abs/2203.10752v1
- Date: Mon, 21 Mar 2022 06:50:21 GMT
- ステータス: 翻訳完了
- システム内更新日: 2022-03-23 02:43:12.006196
- Title: XTREME-S: Evaluating Cross-lingual Speech Representations
- Title(参考訳): XTREME-S: 言語間音声表現の評価
- Abstract要約: XTREME-Sは,言語間の共通言語表現を評価するための新しいベンチマークである。
本稿では,新しいベンチマークについて述べるとともに,音声のみのベースラインと音声テキストのベースラインを確立する。
- 参考スコア(独自算出の注目度): 75.41759609534735
- License: http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/
- Abstract: We introduce XTREME-S, a new benchmark to evaluate universal cross-lingual
speech representations in many languages. XTREME-S covers four task families:
speech recognition, classification, speech-to-text translation and retrieval.
Covering 102 languages from 10+ language families, 3 different domains and 4
task families, XTREME-S aims to simplify multilingual speech representation
evaluation, as well as catalyze research in "universal" speech representation
learning. This paper describes the new benchmark and establishes the first
speech-only and speech-text baselines using XLS-R and mSLAM on all downstream
tasks. We motivate the design choices and detail how to use the benchmark.
Datasets and fine-tuning scripts are made easily accessible.
- Abstract(参考訳): XTREME-Sは,言語間の共通言語表現を評価するための新しいベンチマークである。
XTREME-Sは、音声認識、分類、音声からテキストへの翻訳、検索の4つのタスクファミリーをカバーする。
XTREME-Sは,10以上の言語ファミリー,3つの異なるドメイン,4つのタスクファミリーから102言語をカバーし,多言語言語表現の評価を簡素化するとともに,"普遍的"言語表現学習における研究を触媒することを目的としている。
本稿では,新しいベンチマークについて述べるとともに,xls-r と mslam を用いた最初の音声のみベースラインと音声テキストベースラインを確立する。
デザインの選択を動機付け、ベンチマークの使い方を詳しく説明します。
データセットや微調整スクリプトは簡単にアクセスできる。
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