論文の概要: Case study: solving P-99 with LPTP and an LLM
- arxiv url: http://arxiv.org/abs/2607.21196v1
- Date: Thu, 23 Jul 2026 11:17:58 GMT
- ステータス: 翻訳完了
- システム内更新日: 2026-07-24 18:26:25.38593
- Title: Case study: solving P-99 with LPTP and an LLM
- Title(参考訳): ケーススタディ:LPTPとLPLMによるP-99の解決
- Abstract要約: 9つのProlog Problems (P-99) は有名なPrologのエクササイズである。
我々は、LLM(Large Language Model)の推進だけで、最初の30を解決した。
解決すれば、Prologコードとテストファイルを生成し、テストを実行して、パスしたかどうかを確認し、次に、形式、基底性、終了性、ユニーク性、存在、時には機能的正当性を正式に証明します。
- 参考スコア(独自算出の注目度): 0.0
- License: http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/
- Abstract: Ninety-Nine Prolog Problems (P-99) is a famous set of Prolog exercises. We solved the first thirty three just by prompting an LLM (Large Language Model). We used Claude from Anthropic. By solved we mean: generate the Prolog code and a test file, run the tests and check whether they pass, then formally prove types, groundness, termination, uniqueness, existence and also sometimes functional correctness with LPTP (Logic Program Theorem Prover). Hence our approach is an experiment in vibe-coding/vericoding of P-99. It is a vibe-coding experiment because we started from informal specifications written in English and let Claude generate the Prolog code. It also fits within vericoding because the LLM proved reliability guarantees on the generated Prolog code. Claude wrote 58 logic procedures, 508 tests, 257 lemmas for a total of 11800 proof lines. We manually checked each file generated by the LLM. We checked the Prolog code, ran the tests, examined the logical statements generated by Claude and proof-checked Claude's proofs with LPTP. This paper describes this experiment and provides the main details so that it can be reproduced by the interested reader.
- Abstract(参考訳): 9つのProlog Problems (P-99) は有名なPrologのエクササイズである。
我々は LLM (Large Language Model) を推し進めて最初の30の問題を解いた。
人類学からクロードを使った。
解決すれば、Prologコードとテストファイルを生成し、テストを実行して、彼らがパスしたかどうかを正式に証明し、型、基底性、終了性、ユニーク性、存在、そして時々LPTP(Logic Program Theorem Prover)で機能的正当性を証明します。
したがって,本手法はP-99のバイブコーディング/ベリコーディング実験である。
英語で書かれた非公式仕様から始まり、ClaudeがPrologコードを生成するようにしました。
LLM が生成した Prolog コードに対して信頼性を保証することを証明したため、検証コードにも適合する。
クロードは58の論理手順、508の試験、257の補題、合計11800の証明ラインを書いた。
LLMで生成された各ファイルを手動でチェックした。
我々はPrologのコードをチェックし、テストを実行し、Claudeが生成した論理文を調べ、LPTPでClaudeの証明を検証した。
本稿では,本実験について述べるとともに,興味ある読者が再現できるように,本実験について解説する。
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