論文の概要: Word Similarity Datasets for Indian Languages: Annotation and Baseline Systems
- arxiv url: http://arxiv.org/abs/2609.34138v1
- Date: Mon, 28 Sep 2026 02:17:59 GMT
- ステータス: 翻訳完了
- システム内更新日: 2026-10-04 06:37:29.023361
- Title: Word Similarity Datasets for Indian Languages: Annotation and Baseline Systems
- Title(参考訳): インド語の単語類似性データセット:アノテーションとベースラインシステム
- Abstract要約: 6言語からなる単言語単語類似性データセットを手作業で提案する。
これらの言語はウルドゥー語、テルグ語、マラティー語、パンジャービ語、タミル語、グジャラート語である。
これらのデータセットの構築には、英語の単語類似性データセットの翻訳と再注釈に頼っている。
- 参考スコア(独自算出の注目度): 0.6524460254566904
- License: http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/
- Abstract: With the advent of word representations, word similarity tasks are becoming increasing popular as an evaluation metric for the quality of the representations. In this paper, we present manually annotated monolingual word similarity datasets of six Indian languages - Urdu, Telugu, Marathi, Punjabi, Tamil and Gujarati. These languages are most spoken Indian languages worldwide after Hindi and Bengali. For the construction of these datasets, our approach relies on translation and re-annotation of word similarity datasets of English. We also present baseline scores for word representation models using state-of-the-art techniques for Urdu, Telugu and Marathi by evaluating them on newly created word similarity datasets.
- Abstract(参考訳): 単語表現の出現に伴い、単語の類似性タスクは表現の質を評価する指標として人気が高まっている。
本稿では,ウルドゥー語,テルグ語,マラティー語,パンジャービ語,タミル語,グジャラート語の6言語からなる単言語単語類似性データセットを手作業で提示する。
これらの言語はヒンディー語やベンガル語に次いで世界中で話されている言語である。
これらのデータセットの構築には、英語の単語類似性データセットの翻訳と再注釈に頼っている。
また,新たに作成した単語類似度データセットを用いて,Urdu,Telugu,Marathiの最先端技術を用いて,単語表現モデルのベースラインスコアを示す。
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