論文の概要: Automated Completion of Statements and Proofs in Synthetic Geometry: an
Approach based on Constraint Solving
- arxiv url: http://arxiv.org/abs/2401.11898v1
- Date: Mon, 22 Jan 2024 12:49:08 GMT
- ステータス: 翻訳完了
- システム内更新日: 2024-01-23 14:11:09.884380
- Title: Automated Completion of Statements and Proofs in Synthetic Geometry: an
Approach based on Constraint Solving
- Title(参考訳): 合成幾何学における文と証明の自動補完:制約解法に基づくアプローチ
- Abstract要約: 不完全予想と不完全証明を完遂する枠組みを提案する。
このフレームワークは、不足した仮定を持つ予想を適切な定理に変えることができる。
また、提案したフレームワークは、人間の読みやすいマシンチェック可能な証明に証明スケッチを完成させるのに役立ちます。
- 参考スコア(独自算出の注目度): 0.0
- License: http://arxiv.org/licenses/nonexclusive-distrib/1.0/
- Abstract: Conjecturing and theorem proving are activities at the center of mathematical
practice and are difficult to separate. In this paper, we propose a framework
for completing incomplete conjectures and incomplete proofs. The framework can
turn a conjecture with missing assumptions and with an under-specified goal
into a proper theorem. Also, the proposed framework can help in completing a
proof sketch into a human-readable and machine-checkable proof. Our approach is
focused on synthetic geometry, and uses coherent logic and constraint solving.
The proposed approach is uniform for all three kinds of tasks, flexible and, to
our knowledge, unique such approach.
- Abstract(参考訳): 導出と定理証明は数学的実践の中心にある活動であり、分離することは困難である。
本稿では,不完全予想と不完全証明を完遂する枠組みを提案する。
このフレームワークは、仮定が不足し、未特定の目標を持つ予想を適切な定理に変えることができる。
また、提案フレームワークは、証明スケッチを人間の可読かつ機械チェック可能な証明に仕上げるのに役立つ。
我々のアプローチは合成幾何学に重点を置いており、コヒーレント論理と制約解を用いる。
提案手法は,3種類のタスクすべてに対して柔軟で,私たちの知る限り,ユニークなアプローチである。
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