論文の概要: The Prompt Report: A Systematic Survey of Prompt Engineering Techniques
- arxiv url: http://arxiv.org/abs/2406.06608v6
- Date: Wed, 26 Feb 2025 18:59:01 GMT
- ステータス: 翻訳完了
- システム内更新日: 2025-02-27 17:39:51.038863
- Title: The Prompt Report: A Systematic Survey of Prompt Engineering Techniques
- Title(参考訳): The Prompt Report: A Systematic Survey of Prompt Engineering Techniques
- Abstract要約: 生成的人工知能システムは、様々な産業や研究領域に展開されつつある。
工学は矛盾する用語と 存在論的理解に苦しむ
本研究は,プロンプト技術と応用分析の分類を組み込むことにより,プロンプトエンジニアリングの構造化された理解を確立する。
- 参考スコア(独自算出の注目度): 42.618971816813385
- License: http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/
- Abstract: Generative Artificial Intelligence (GenAI) systems are increasingly being deployed across diverse industries and research domains. Developers and end-users interact with these systems through the use of prompting and prompt engineering. Although prompt engineering is a widely adopted and extensively researched area, it suffers from conflicting terminology and a fragmented ontological understanding of what constitutes an effective prompt due to its relatively recent emergence. We establish a structured understanding of prompt engineering by assembling a taxonomy of prompting techniques and analyzing their applications. We present a detailed vocabulary of 33 vocabulary terms, a taxonomy of 58 LLM prompting techniques, and 40 techniques for other modalities. Additionally, we provide best practices and guidelines for prompt engineering, including advice for prompting state-of-the-art (SOTA) LLMs such as ChatGPT. We further present a meta-analysis of the entire literature on natural language prefix-prompting. As a culmination of these efforts, this paper presents the most comprehensive survey on prompt engineering to date.
- Abstract(参考訳): 生成人工知能(GenAI)システムは、様々な産業や研究領域に展開されつつある。
開発者とエンドユーザは,エンジニアリングの促進と促進を通じて,これらのシステムと対話する。
プロンプトエンジニアリングは広く採用され、広く研究されている分野であるが、比較的最近の出現によって効果的なプロンプトを構成するものについての矛盾した用語と断片化された存在論的理解に悩まされている。
本研究は,プロンプト技術と応用分析の分類を組み込むことにより,プロンプトエンジニアリングの構造化された理解を確立する。
本稿では,33の語彙の詳細な語彙,58のLDMの分類,40の手法について述べる。
さらに,ChatGPT などの最先端(SOTA) LLM の推進を含む,迅速なエンジニアリングのためのベストプラクティスやガイドラインも提供する。
さらに、自然言語のプレフィックス・プロンプティングに関する文献全体をメタ分析する。
本研究は,これらの取り組みの成果として,これまでで最も総合的な研究成果を提示する。
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